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大学院

    お知らせ2019.02.03
    大学院開設20周年記念シンポジウムを開催しました
 平成30年度大学院FD研修会として、1月31日(木)7号館にて大学院開設20周年記念シンポジウムを開催しました。天気は雨で朝から冷え込みましたが教職員・院修了生合計58名の参加がありました。
 

 研究科長の宮原が総合司会をし、開会の辞を橋本先生(学長補佐)、挨拶を福元学長にしていただきました。
 

 記念講演は岸川先生(リハビリテーション学部)が「関節不動化が原因で生じる痛覚閾値低下による情動機構の解明」というテーマで分かり易くプレゼンしていただきました。
 

 次に香川先生(子ども学専攻長)が大学院20年のあゆみを懐かしい写真を織りまぜながらプレゼンしていただきました。
 

 
 シンポジウムでは、右から順に座長の田中麻里先生(子ども学部学科長)、シンポジストに池田先生(臨床心理学専攻長)、溝田先生(リハビリテーション学部)、福元学長、香川先生、安田先生(健康栄養学専攻)をお招きし大学院の思い出や、今後の抱負を語っていただきました。
 
最後に大田尾先生(学長補佐)が、運動学的に正しい万歳の仕方をレクチャーし
参加者全員で万歳三唱をして閉会しました。
 

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